2011年3月アーカイブ

化粧水で一日が始まる

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朝の洗顔時のあとのケアは、
ローションです。

昔からローション類がありました。

・ヘチマ水(小学校でも作りません出したか?)、
・おコメのとぎ汁、
・胡瓜の絞り汁(塩もみしたときに出来た汁を取っておいて付けたようです)、
・大根の絞り汁(大根おろしのときに出る汁を取っておいて付けたようです)、
・雪ノ下という植物の絞り汁(塩もみしたとき出来た汁を取っておいて付けたようです)、
・アロエ(葉っぱをむいて、顔にのせたようです)、
・胡瓜(千切りにしたものを、顔にのせたようです)、
・大根(臼井輪切りにしたものを、のせたようです)、
・レタス(葉っぱをしめらせた物を、顔にのせたようです)、

おばあちゃんから聞いた、化粧水の代わりになるものだったものです。
胡瓜とレタスは、
昭和40年代後半くらいに、高齢者に、一般普及したそうで、
当時、まだ、化粧品が高かったらしいです。

付けた後は、
ちゃんともう一度、洗顔すると、
折角つけたものが落ちてしまうので、
濡れタオルを顔にのせて、しばらくしてから、
一枚のタオルの違う面を使って、ふき取ったようです。

なので朝早く起きるのは、
人知れず、女は苦労して、
化粧水をしていたそうです。

今は手頃の値段で、評価の高いな化粧水が嬉しいです。

化粧水が天然成分で成り立つわけ

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朝の洗顔後やお風呂上りにつけるものは、

浸透感があって、
香りも良い。
無添加素材。

これが一番自分に効いている気がします。
いいって感じがします。

化粧水が、
天然成分で成り立つわけを考えて見ました。

天然素材といいたら、
何でも、肌に馴染みそうに思います。
私も使ってみると、
得体の知れない、
成分のものとの差は愕然とあるように思います。

女性は、化粧品のことについて話すのは大好きです。
その中で、
ファンデーション関係の話しよりも、
肌に直接関係する、
ローションや乳液に関しての情報は大切なプロセスです。
特に、
赤ちゃんやお子さんの、お肌を気にするお母さん達には、
天然無添加で、長持ちするもの。
この条件が満たしているのがいいケア製品といえるのです。

化粧水が単品で成り立つのは、
お肌に一番身近な、
お肌のケア製品だからなような気がします。

手軽に、お肌をコントロールが出来るもの
お肌に潤いが保てるもの
お肌にどれだけ馴染んで浸透するもの

この三拍子がそろっていると、
長く使えるケアできる化粧水なのだと判断します。
友達に自慢を始めてしまうわけです。

天然素材で無添加で、評価の高いな化粧水が、友達に自慢できるのです。
それが化粧水の単品で成り立つ理由なのだと思います。 

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